現在、東京、名古屋、横浜、京都、そして松山で開催中の企画展、『微わかる展2&小さいすぎるよ展』(大阪は9月6日で終了。沖縄は10月6日から開始)。日常の小さな感情や共感をテーマにした、クリエイティブチーム「entaku」による展示会で、一部は役者さんを使った体験型になっています。例えば「店長とバイトがデキていたとき」という展示では、二人の関係性を垣間見てしまうという気まずい瞬間を、来場者が実際に体験できる仕組みになっています。他にも様々な日常の小さな共感が散りばめられており、斜め上を行く発想が海外のネット上で大きな話題に。この企画展を紹介するInstagramの動画の1つは、一週間ほどで再生数が1500万回を突破しています。外国人の反応をまとめましたので、ご覧ください。「日本は変わらないでくれ!」 日本のユーモア、特殊すぎて海外ネットで大論争に…