1: 匿名 2026/08/19(水) 09:18:02 デイリー新潮「宗教3世」の「鈴木奈々」が「創価学会」愛を堂々明かす 元夫を勧誘、「創価信者」に 過去には「聖教新聞」の配達も ますます増していく教団での役割(全文) | デイリー新潮日本最大の宗教団体・創価学会が曲がり角を迎えている。会員の高齢化に加え、カリスマ・池田大作名誉会長の氏去(2023年)で求心力を失い、最大の支持母体として支えてきた公明党が、国政選挙で票を減らし続けてきたのは周知の通りである。…「創価学会の信者芸能人でカミングアウトし、布教に努めている人と言えば、“3モト”と言われる山本リンダ、岸本加世子、久本雅美が有名。柴田理恵もそうです。最近では、加藤茶・綾菜夫妻や、氷川きよしも学会系の出版物や動画に登場するようになりました。しかし、これらのタレントの主なファン層は年齢が高めの傾向にある。組織の高齢化に悩む学会にとっては、もう少し下の年齢層での認知度を高めていきたい。その点、まだ30代で知名度が高い鈴木は、極めて重要な“広告塔”の一人なんです」組織が鈴木を重要視しているのは、以下のことからもわかる。「彼女が登場した『紙上トークライブ』が前回聖教新聞に掲載されたのは、5月のGWの時期でしたが、登場したのはタレントの彦摩呂です。彼は学会の副芸術部長の要職にある。その幹部に続いて鈴木が同じ企画に出たというのは、彼女の組織内での“重要性”を窺わせるものです」一方、図ってかどうかは不明だが、鈴木にも当然、メリットはある。「聖教新聞に登場すれば、信者はより一層、彼女を応援する気になるでしょう。彼女がテレビに出れば見てくれるでしょうし、SNSのフォロワーになってくれるかもしれない。また、創価学会の人脈はテレビ界やタレント界にもたくさん築かれています。それが彼女が仕事を得る上でプラスに働かないわけがない」…