
1: ソマリ(東京都) [US] 2026/08/17(月) 23:06:12.49 ID:T0nK0Y+O0 BE:279771991-2BP(1500) Ankerのスピーカーでまた発火事故 過去にも5回の火災で回収・交換中 消費者庁「直ちに使用中止を」— ITmedia NEWS (@itmedia_news) August 17, 2026 「9万1933台が対象なのに、回収率はまだ43.7%」――Ankerの人気スピーカー「Soundcore 3」で新たな火災が報告され、未回収品への注意が改めて呼び掛けられています。消費者庁によると、2026年6月15日、沖縄県の駐車場で車両内に置かれていたアンカー・ジャパンの充電式スピーカー「Soundcore 3」と周辺を焼損する火災が発生しました。事故原因は現在も調査中です。Soundcore 3は、電池セルの製造工程で特定時期に異物が混入した可能性があり、内部短絡から火災に至る恐れがあるとして、アンカー・ジャパンが2025年10月21日から回収・交換を実施しています。対象は2022年12月16日から2025年10月21日までに販売された計9万1933台。2026年8月13日時点の回収率は43.7%にとどまっています。さらに、リコール対象の内容によるとみられる火災は2025年度に3件、2026年度に2件発生していますが、この5件に今回の沖縄県の事故は含まれていません。ただし、今回の火災がリコールで問題となっている電池セルの内部短絡によって起きたかどうかは、現時点では確認されていません。車内に置かれていたという状況だけから原因を決めつけることもできません。消費者庁は、対象製品を持ちながらまだ回収・交換を受けていない利用者に、直ちに使用を中止してアンカー・ジャパンへ連絡するよう求めています。問題は、残る未回収品をどこまで減らせるかです。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】ベテラン歌手の自宅、Amazonで買った中国製バッテリーが爆発して全焼!!!家庭内に保管されていた大容量バッテリーをめぐる火災から、リチウムイオン電池の安全性や回収・処分の問題を整理しています。・【速報】大型連休の最中に中国製EVが爆発炎上して大渋滞・・・車両火災として拡散した映像をきっかけに、バッテリー火災と安全性をめぐるネット上の反応を整理しています。 引用元:…