1: ばーど ★ 2026/08/17(月) 17:54:49.50 ID:b2bEeQPZ 「歴史を逆行させた」中国外務省が高市総理の戦没者追悼式式辞を非難 — TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) August 17, 2026 「“反省”を使わなかっただけで『歴史を逆行』なのか」――高市総理の全国戦没者追悼式の式辞をめぐり、中国外務省が強い言葉で反発しました。高市早苗総理は2026年8月15日に東京都内で開かれた全国戦没者追悼式の式辞で、「反省」という言葉を使用しませんでした。これについて中国外務省の林剣報道官は8月17日の会見で、「反省や教訓を回避し、侵略の罪責を曖昧にして歴史を逆行させた」と批判しました。さらに中国側は、高市政権について「侵略の歴史を隠蔽・歪曲し、名誉回復を図ろうとする陰険な企みが再び露呈した」と主張し、「罪と責任を深刻に反省」するよう求めています。ただし、これは中国外務省による高市総理の式辞への評価です。「反省」という単語を使わなかったこと自体と、日本政府が過去の歴史認識を変更したかどうかは分けて考える必要があります。ネットでは「毎年のような反応では」と受け流す声がある一方、「戦争を反省しない国に展望はない」とする意見も出ており、議論は中国への反発だけでは終わっていません。争点は「反省」という一語を入れたかどうかだけなのか、それとも首相の式辞から読み取る歴史認識そのものなのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・【速報】高市首相「過去の戦争なんて反省してないしする必要ない」今回、中国側が問題視した全国戦没者追悼式の式辞について、「反省」が消えた経緯や石破前首相との違いを整理しています。・【終戦の日】NHK「日本が戦争をはじめた理由は、中国の資源や領土が欲しかったからです」終戦の日をめぐる歴史認識について、戦争の原因をどう説明するのかという別角度の議論を整理しています。 引用元:…