1: 2026/08/10(月) 22:30:39.97 ID:hJVN5ndg 火山噴火で海にできた西之島への「植物の侵入経路」を解明 海の真ん中にポツンと新しい陸地が生まれたとき、植物はどこからやってくるのでしょうか。 人の手がほとんど入らない絶海の火山島なら、生態系が生まれる最初の一歩を追えるかもしれません。 筑波大学などの研究チームは今回、小笠原諸島の「西之島」に生えていたオヒシバ(Eleusine indica)のDNAを調査。 その結果、西之島のオヒシバは、南方の地域から沖縄や小笠原諸島などを経て、海鳥によって運ばれてきた可能性が高いことが示されました。 研究の詳細は、2026年8月7日付で学術誌『Journal of Plant Research』に掲載されています。 (以下略、続きはソースでご確認ください) ナゾロジー 2026.08.10 12:00:33 関連スレ 大規模噴火で溶岩に覆われた西之島 5年経て初めて植物を確認 [朝一から閉店までφ★]…