1: 名無し 2026/08/11(火) 12:09:02.641 ID:VO0G6INWc 2: 名無し 2026/08/11(火) 12:09:25.813 ID:VO0G6INWc 巨人ドラ1候補に花巻東・古城大翔が急浮上! 父はG戦士「振り向けば古城」、岡本和真の後釜育成急務 5: 名無し 2026/08/11(火) 12:10:42.614 ID:VO0G6INWc そんな大砲に熱視線を送るのが、父が所属している巨人である。 9日現在、75本塁打と343得点はともにリーグ4位。少なくとも打線は“Bクラス”なわけで、首位にいるのが不思議なほどである。この日のヤクルト戦は逆転勝ちしたものの、加入したばかりの小笠原慎之介は、全4登板で6回以上を投げて自責点3以下のクオリティースタートを続けながら2勝2敗。貧打線が投手を援護できない試合も多い。 さる巨人OBがこう言った。「三塁と一塁といえば、元主砲・岡本和真のポジションだったが、メジャーに流出した大きな穴が埋まっていない。現在の三塁は元ドラ1で2年目の石塚裕惺を育成中だが、ドラ5新人の小浜佑斗らが日替わりで出場している。正一塁手のダルベックにしても、助っ人は何年いるか不透明。岡本の後釜として、日本人の生え抜きスラッガーの獲得、育成は急務。特に右の大砲は喉から手が出るほど欲しい状況で、古城は『上位候補』という枠から、『外れ』も含めた『12人の1位候補』の仲間入りを果たしそうです」 11: 名無し 2026/08/11(火) 12:11:48.202 ID:VO0G6INWc 巨人のリストには現在、山梨学院の二刀流・菰田陽生(3年)、横浜の157キロ右腕・織田翔希(3年)、大学ナンバーワン右腕の青学大・鈴木泰成(4年)、春の大学選手権を制した関大の左腕・米沢友翔(4年)らが1位候補として名を連ねている。古城も仲間入りを果たしたことで、今秋には“親子鷹”が誕生するかもしれない。…