
転載元: それでも動く名無し 2026/08/11(火) 08:48:27.62 ID:VCrzoZ9P0 「広島はゾンビタバコ問題で野球どころではないのだろう。すべてをハッキリさせて処分して終わりにせよ」指定薬物問題が再燃し5連敗で最下位を抜け出せぬ広島に球界大御所が緊急提言! 広島でコーチ経験もある巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた広岡達朗氏(94)は 「広島は野球どころではないのだろう。第三者を入れてすべての問題をハッキリさせて疑惑のある選手は全員処分して早く終わりにさせなければダメだ」 と、この問題に終止符を打つことを提言し、またコミッショナーに球界としての再発防止策を講じることを訴えた。 2: それでも動く名無し 2026/08/11(火) 08:49:31.03 ID:VCrzoZ9P0 広島呉市出身の広岡氏は、かつて広島でコーチを務めたこともあり、実はカープへの愛着がある。それだけに今回の“ゾンビタバコ”問題には心を痛めている。 「まだそんなことやっているのか?というのが正直な感想だ。この問題でチームはガタガタになっている。野球どころではないのだろう。薬物の問題が発覚したのはキャンプ前だ。内部調査をしても生活のかかっている選手が“やりました”と自己申告するはずがない。警察が介入していたのかどうか知らないが、疑惑のある選手をこの時点で全員処分しておけば、ここまで引きずるようなことはなかったんだ。 ファンにしてみれば、あの選手もやっているのでは?と疑問を抱いて不安になり応援もできないだろう。負けていることもあるが、マツダスタジアムの空席と、この問題は無縁ではない。球団の対応が後手、後手になっている」 SNSではファンが激怒。松田元オーナーや、現場の責任者である新井貴浩監督の責任を問う声も少なくない。 だが、広岡氏は「今オーナーや新井が辞めてどうなるんだ。それよりも洗いざらいすべてを処分して一刻も早くこの問題を終結させることだ。疑惑がくすぶったままにするのはよくない」と提言した。 球団も謝罪と捜査協力の姿勢は明かしたが、実際何があったのかについては何も発表していない。 「第三者を入れてすべての問題をハッキリさせて疑惑のある選手は全員処分して早く終わりにさせなければダメだ。なぜこういう問題が起きたかの背景や今のチームの環境をも含めて徹底した調査をし直して、それをファンやマスコミにオープンにすべきだと思う」 3: それでも動く名無し 2026/08/11(火) 08:49:58.46 ID:E5FNyA4f0 第三者って誰? 捜査権限無いのにどうやって捜査するの?…