1: 2026/08/02(日) 20:32:37.25 ID:J+/UWt7n アンドロメダ銀河の星形成率が過去5億年間で低下 ハッブル宇宙望遠鏡の観測データを分析 ワシントン大学のTobin Wainer氏を筆頭とする研究チームは、地球から約250万光年先の「アンドロメダ銀河(M31)」における星形成率が、過去約5億年にわたって低下し続けているとする研究成果を発表しました。 研究チームの成果をまとめた論文は学術誌「The Astrophysical Journal」に掲載されています。 (以下略、続きはソースでご確認ください) sorae 宇宙へのポータルサイト 8/2(日) 0:03…