1. 匿名@ガールズちゃんねる 「2007年7月の新潟県中越沖地震の時にすごくいいなと思ったのは、水などのペットボトルがいっぱい届くんですよね。そうするとペットボトルが余る。そこに給水車から水を入れて、車のボンネットに置いておくと、水が太陽熱で温まる。ペットボトルの底に画鋲で穴をあけると簡易シャワーになるので、それで頭を洗ったり、赤ちゃんの沐浴ができる」 ■「トイレの我慢は病気や災害関連死を招く」凝固剤を正しく使うための4つのステップ 〈ステップ1〉便座に袋をセットする。 〈ステップ2〉袋の中に凝固剤を入れる。 〈ステップ3〉排泄をする。 〈ステップ4〉排泄後に袋を取り出し、口をしっかりと結ぶ。 ※排泄を済ませてから入れるのは誤った使用法のため要注意 お風呂に入れない日が長く続く避難生活において、浦野氏は、能登地震の被災地で1カ月お風呂に入れない期間、アルコールが含まれていない「赤ちゃん用のおしりふき」や、先述のペットボトル温水シャワーが大いに役立ったという実体験も紹介。 2026/07/31(金) 08:24:38…