1: 名無し 2026/07/26(日) 10:40:55.779 ID:RWnm98Ixz 現役時代にタイトル獲得経験のある評論家の一人は、「どちらも意図的な死球には見えなかった。報復合戦ではない」とした上で、こう指摘した。「ただ阪神は4番にぶつけられた。今年は広島に近本、前川がぶつけられ骨折している。チームとしての気迫を見せなければならないゲームだった。それだけに森下の走塁は残念だった。ああいう姿勢はチームの士気に影響を及ぼす」 指摘したのは4点を追う8回の先頭打者、森下の走塁だ。 ショート正面のゴロに終わった森下は、一塁までの全力疾走を怠り、途中から、まるで、どこかを痛めたかのように流すように走っていた。「怪我かと思ったが、9回も守りについた。どこも悪くないなら、あの全力疾走を怠り“野球を舐めた”ような走塁はない」 たとえ送球がそれてもカバーされてしまう可能性があった。 2: 名無し 2026/07/26(日) 10:41:14.651 ID:RWnm98Ixz 同評論家は、22日の横浜DeNA戦で藤浪に対しての第3打席で、バッタ―ボックスの後ろに立って踏み込まず、まるで打席を放棄するかのような姿で見逃しの三振に終わった森下の姿も問題視した。「制球が定まらない藤浪に右打者が怖いのはわかる。怪我はしたくないだろう。だが、明らかに打つ気のない姿を示すのは、ファンに対しても失礼。首脳陣から無理をしなくてもいいと言われていたのかもしれないが、たとえばヤクルトの山田は藤浪が先発の時は志願してスタメンから外れていた。森下が決めることではないがああいう姿を見せるのであればスタメンから外れた方が良かったのかもしれない」 4: 名無し 2026/07/26(日) 10:41:21.661 ID:RWnm98Ixz…