転載元: それでも動く名無し 2026/07/26(日) 07:56:01.26 ID:1I/l5vnjdFOX 来年4月から、16歳未満への高カフェイン入りエナジードリンクの販売が禁止される。小売店やコンビニ、レストラン、カフェ、オンライン販売などすべての販売形態が対象となるほか、自動販売機での販売も禁止され、子どもが購入できないようにする。スカイ・ニュースほかが報じた。 対象となるのは、1リットル当たり150ミリグラムを超えるカフェインを含む 飲料。紅茶や コーヒー、コカ・コーラやペプシなど、比較的カフェイン量の少ない清涼飲料水は規制の対象外となる。一方で、レッドブル、モンスター、リレントレス、プライムなどは基準を超えるために販売禁止となる見込みで、これらの商品にはすでに「子どもには推奨しない」との注意書きが表示されている。 エナジードリンク1本には、コーヒー約2杯分、またはコーラ4缶分に相当するカフェインが含まれる場合もある。英国では、子どもの約3人に1人が週に1本以上飲んでおり、特に男児に愛飲者が多いとされる。大手スーパーでは、すでに自主的に未成年への販売を取りやめているが、保健省によると、一部の小規模店舗では依然として子どもへの販売が続いているという。新たな規制については、取引基準当局が監視・取り締まりを担う。 2: それでも動く名無し 2026/07/26(日) 07:56:18.22 ID:1I/l5vnjdFOX ドパガキかわいそう…