1: おーるじゃんるの名無し 2026/07/25(土) 13:37:07.37 ID:6YrjK1WJOp外国人の交通事故が過去10年で最多を更新した。外免切替は厳格化されたが、本来、日本人が免許を取る際は高額な教習費と長時間の教習を受けており、外免切替でも同等の基準に達しているのか疑問は残る。さらに、厳格化前の低いハードルで免許を取得した運転者が今後も更新し続けられる点も問題だ。更新時に法規知識や運転技能の再確認試験はなく、視力検査などの適性検査と講習のみで、日本の交通ルールを十分に理解しないまま免許を維持できてしまう。一方で厳格化後は、教習所で対策する外国人が急増し、専用講習を導入する教習所も出ている。今後も外国人運転者は増える見込みで、悪質な運転は一部とはいえ、厳格化前の取得者へのチェック機構や、更新時の安全確認が必要ではないかという疑問は残る。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース骨太方針に明記「人文社会科学系ダウンサイジング」の真意は…安易な「理工系人材養成」への傾倒を危ぶむ声:東京新聞 長嶋一茂、人生について持論を展開「成功体験はもちろん大事だけど、失敗ばかりしていても生きるのには困らないかな、多分」 [7/25] 南鳥島のレアアース泥の「採取試験」、予想以上の結果が出て左派界隈がとんでもないことに………