1: おーるじゃんるの名無し 2026/07/25(土) 13:21:17.70 ID:izTSiqd50w政府が、不法滞在の外国人を摘発する入国警備官として、退職した自衛官の活用を検討していることがわかりました。日本に在留する外国人が増加する中、不法滞在者の摘発や送還業務を担う入国警備官の人手不足が深刻になっています。政府関係者によりますと、送還時の不測の事態も考慮し、今後は退職自衛官を活用する方向で検討しているということです。政府は入国警備官や審査官を200人以上増員する方針も固めており、28日にも閣議決定する見通しです。増員される警備官はおよそ50人で、不法就労者が最も多い茨城県に集中的に配置するほか、審査官も180人程度増員し、不法就労の実態調査を強化します。在留外国人は4年連続で過去最多を更新し、2025年末には初めて400万人を超えています。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース骨太方針に明記「人文社会科学系ダウンサイジング」の真意は…安易な「理工系人材養成」への傾倒を危ぶむ声:東京新聞 長嶋一茂、人生について持論を展開「成功体験はもちろん大事だけど、失敗ばかりしていても生きるのには困らないかな、多分」 [7/25] 南鳥島のレアアース泥の「採取試験」、予想以上の結果が出て左派界隈がとんでもないことに………