1: お断り ★ 2026/07/24(金) 17:32:54.34 ID:ID:cWdFF2bi9海洋研究開発機構などは24日、今年2月に南鳥島沖で試掘して回収したレアアースを含む泥の分析結果を公表した。泥に含まれていたレアアースのうち、中国への依存度が高い「中・重希土類」が総重量の5割強を占め、将来の国産化や供給源の多角化に期待がかかる結果となった。試掘は内閣府の大型研究プロジェクトの一環で行われ、海底約5600メートルから約50トンの泥を引き揚げた。分析ではイットリウムが29.9%、ガドリニウムが4.9%、ジスプロシウムが4.6%だった。来年2月に本格的な試掘を行い、採算性などを検証する。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュースパリ軍事パレードの安全を守るため各種機器を配置し「保護バブルゾーン」を構築! 原油先物100ドル突破 国民民主”バカンス”失言議員、その件を小林政調会長に記者が質問してみると………