1: 冬月記者 ★ 2026/07/13(月) 08:41:17.34 ID:EV3KSyvf9 松山千春、日本代表のW杯敗退に改めて苦言「ベスト16に入ってないといけない状態だった。ブラジルはそんなに強くなかった」 歌手の松山千春が12日、自身がパーソナリティーを務めるFM NACK5「松山千春 ON THE RADIO」(日曜・午後9時)に生出演。 開催中のサッカー北中米W杯の決勝トーナメント初戦で日本代表がブラジル代表に敗れたことについて改めて言及した。 この日、「ベスト4が出そろって、準決勝ではフランスとスペイン、もう1試合がイングランドとアルゼンチン。これは見応えのある2試合だと思うな」と話し出すと、「アルゼンチンがFIFAランキング1位、イングランドは4位、フランスが3位、スペインが2位ということはFIFAランキング1位から4位の4チームが残ったってのは、こりゃまたすごいことだと思うんだな」と感心した松山。 その上で「日本は18位。ベスト16に入ってないといけない状態だったと思うんだよ。確かにブラジルと当たったというのが不運と言えば不運かも知れないけど、やっぱり、ブラジルはそんなに強くなかったな」とポツリ。 「日本とやった時もそう思ったんだけど、優勝するような勢いはなかったなあ。もちろん、また4年あるわけだから、チームを作り直して出てくると思うんだけどな」と続けると 「イングランドにしろ、フランスにしろヨーロッパは世界中から集まって(国内)リーグをやってるからレベルが上がってるんだよな。ブラジル、アルゼンチン(のチーム)に日本人は行ってないもんな。そう考えたら日本はヨーロッパ型と戦ったらいけるんだけど、南米型とやったら、もうダメですねみたいな形になっちゃうんだよな」と持論を展開していた。 引用元:…