1:名無しさん+:2026/07/12 ID:??? ※かんたん要約 現行プリウスは2023年の発売直後、月平均8262台を登録しましたが、2025年には5310台、2026年1~5月には4382台まで減少し、約3年で半減しました。 背景には、カローラクロスやシエンタなど他のトヨタ車にもハイブリッドが広く搭載され、あえてプリウスを選ぶ理由が薄れたことがあります。 さらに現行型は全高1430mmの5ドアクーペ風デザインを採用し、低燃費よりも走りの良さや個性を重視した結果、好みが分かれやすくなりました。 発売直後に熱心なファン層が一気に購入し、その後は反動で急落するという、趣味性の強い車種特有の販売傾向も影響しています。 一方で価格は300万円超が中心ながら、安全装備や快適装備は充実しており、PHEVは補助金を活用すると実質価格が下がるため、商品力自体は依然として高い状態です。 全文はリンクから 元記事:…