
1: 匿名 2026/07/10(金) 16:45:24 3日、党は、山本代表が昨年10月、東九州自動車道を法定速度69キロオーバーの時速149キロで走行したとして 道路交通法違反で検挙されていたことを発表。 世間から猛批判を受けていた。 政治家としてあるまじき「危険運転」に 区分されるスピード超過、罰金9万円の略式命令を受けてから約3カ月経過してからの遅すぎる公表、厳重注意という 軽すぎる処分、そしてすぐ表に出て謝罪しようとしなかった山本氏の姿勢に対してである 「生き急いでいると言えば山本太郎なんですが、スピード違反という法令違反までして生き急いではならないと。 ま、当たり前の話なんですけど、 大幅な速度超過を行ったことに関して私自身、反省しております」 この時点で記者たちは一様に違和感を抱いた。 なぜかいきなり「生き急いでいる」とかっこつけながら謝り出したこと。 着座しながら頭を下げたこと。 しかし、こんな“茶番”に記者たちも黙ってはいない。 厳しい質問が飛び交ったが、山本氏は笑みを携え切り返し続けた。 サーフィンで遊んだ帰りにスピード違反をしたのか、という趣旨の質問には、 「海のそばには支援者が多い。 私の趣味である波乗りで繋がっている人がいる。 もちろん海に入りましたよ。 波は良くなかったです」 とあくまで政治活動でサーフィンをしていたと強調。 圧巻だったのは次の発言だ。 「レンタカーが1台だけしか空いておらず、アルファードだったんです。 新車の。 すごいですね…。 私はずっとハイエースに乗っていた。 ハイエースで高速でスピードを出すとかなりの音が出るんですが、(アルファードは)ものすごく静かですね。 なんて言うかな。 世界のトヨタだな、って思いました」 149キロスピード違反を車の性能のせいにするようなことを言い出したのである。 そして、「すみませんー、スピード違反しちゃって申し訳ないですぅ」と捨て台詞をはいてから会場を後にした。 この会見をネット中継で見た、山本氏の元私設秘書の渡邉勇磨氏(24)はこう憤る。 「この人はとにかく謝るのが嫌いなのです。 実際は追い込まれて辞めざるをえなくなったものの、 そう思われたくなかったのでしょう。 潔く見せていたつもりでしょうが心の底からダサい男だと思いま 149キロスピード違反を「世界のトヨタのせい」にして政界引退を表明したれいわ山本太郎氏に告発した元秘書は「ダサすぎる」「交通事故遺族に謝るべきだ」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 急遽集まった約30人の記者は、約半年ぶりに姿を現した山本太郎氏の軽やかな語りに戸惑いを感じていた。「あははは」と笑い飛ばして「辞めた!」。同席した幹部たちも「代表のおかげで…」と卒業式の送辞のようYahoo!ニュース…