スズキジムニーの紹介動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・スズキがジムニーを「高級車化」する誘惑に抵抗した姿勢は素晴らしいね。他の4×4がショッピングモールの駐車場を走るだけのクルマに成り下がっていく中で、ジムニーは日本の警察、郵便局、エネルギー会社にとって頼れるツールであり続けている。長く愛されるアイコンはこうやって作られるんだね。・自分はこれまでにサムライ、2ドアのサイドキック(初代エスクードの北米での名前)、4ドアのサイドキックを乗り継いできた。残念ながらスズキ車はカナダではもう販売されておらず、古いスズキ車はサビのせいで姿を消しつつある。自分が住んでいる州では、日本から輸入した右ハンドル車を登録することができないんだ。・ここオーストラリアでフルサイズのジムニーが販売されているのは本当にラッキーだ。ジムニーはとてもクールな小型車だ。興味深いことに、2代目ジムニーはここではスズキシエラとして販売されただけでなく、バッジを付け替えてホールデンドローバーとしても販売されたんだ。・ここオーストラリアのニューサウスウェールズ州北部において、現行型のジムニーはリネン素材の服を来たボヘミアン風のヨガママたちの間で大人気だ。とてもキュートなクルマだけど、需要が供給をはるかに上回っているため、価格はかなり高騰している。旧モデルのジムニーはバリ島でもよく見かけたね。20年前にサーフィンをしに行った時によく見かけたんだ。・1988年式のスズキサムライと1996年式のスズキX-90に乗ってた事がある。どちらも大好きだったから、売ってしまったのが残念だ。あのスズキが恋しいよ。・サムライの件が騒動になった時、自分は11歳くらいだったと記憶している。コンシューマーレポート誌はスズキをひどく叩いていたね。・シボレートラッカー(初代エスクードのOEM車)に乗ってた事がある。とても気に入っていたよ。全く同じクルマというわけではないが、やはり小型のスズキ製4WDといった感じだった。どれも素晴らしいクルマだ!・自分が子供の頃、うちの母親はサイドキックに乗っていたよ。だからこういうミニSUVにはすごく懐かしい思い出がある。もしスズキが現行型のジムニーをアメリカでも販売したら、きっと生産が追いつかなくなるだろうね。・スズキジムニーの歴史を知ることができて興味深い。ここフィンランドにスズキが上陸したのは1981年で、当時のラインナップはアルト、キャリイバン、そして後にサムライと改名されたSJ410型ジムニーだった。サムライという名前がすごくクールだと思ってたよ。きっとオフロード性能もかなり高いクルマだったんだろうな。現在、ジムニーはEUの厳しい排出ガス規制を満たしていないため、フィンランドでは販売されていない。今はスイフト、ビターラ、e-ビターラ、S-SROSSが販売されているよ。・現行型のジムニーがアメリカでも販売されていたらいいのになぁ。・アメリカのコンシューマー・レポート誌がアメリカでのジムニーを死に追いやったんだ。・実物を見るにはどうすればいいんだろう。ジムニーが気に入った!・ちょうどジムニーを日本から輸入したところだ。こいつで早くオフロードを走りたいよ。・どうにかしてジムニーを輸入したい!・自分は今でもサムライ/ジムニーが欲しい。コンシューマー・レポートは滅びてしまえ!…