1: 2026/07/04(土) 23:15:05.10 ID:eWrIYTUA 膵臓がんの治療薬開発へ、5年後生存率1割未満→6割まで引き上げ目指す…高知大発の新興企業が年内にも臨床試験 5年後の生存率が1割未満とされる 膵臓 がんを研究する高知大学発の新興企業が、がん細胞の増殖を抑える新たな治療薬の開発を目指し、高知県内の医薬品卸会社と資本業務提携を結んだ。 年内にも臨床試験を始め、治療効果の判定や早期診断と合わせて治療法を充実させるといい、関係者は「5年後の生存率を6割まで引き上げたい」と意気込む。(小野温久) (以下略、続きはソースでご確認ください) 読売新聞オンライン 2026/07/04 05:00 関連スレ 膵臓がん治療にようやく「希望の光」─不可能と言われた新薬開発の道のり [しゅわっち'92★] 【創薬】驚異の薬、膵臓がん治療の「ゲームチェンジャー」 米学会発表で腫瘍内科医たちからスタンディングオベーション [すらいむ★]…