
1: 匿名 2026/08/13(木) 10:53:05 「黒船」BYD RACCOに乗った! 249.7万円でこの完成度、日本の軽自動車は大丈夫か? Fan|自動車情報のモーターファン「黒船」BYD RACCOに乗った! 249.7万円でこの完成度、日本の軽自動車は大丈夫か? | Motor Fan|自動車情報のモーターファン日本の新車の3台に1台以上が軽! BYDが狙った巨大市場 2025年の日本の新車販売台数は約456万台。そのうち3分の1強にあたる166万台が、実は軽自動車だった。昨年トップセールスを記録したのはホンダN-BOXで、3位 […]期待以上の安定性や走りのスムーズさを実現した初めての海外製軽自動車は、ひと言でいえば、軽サイズ離れしたオーバークオリティな最新EVモデルとして評価できる。BYDが作った軽自動車は、決して単なるエントリーモデルという位置付けではなく、BYDファミリーのひとつのモデルとして存在価値がある。上から下まで、サイズにかかわることなくクオリティを保っている点は評価したい。これで車両価格が上位モデルでも250万円を切っているのは、超バーゲンプライスだ。しかも国のCEV補助金はRACCOが15万円なのに対し、日産サクラは58万円。その差は43万円もある。それだけ大きなハンデを背負いながら、この価格で競争力を持ってデビューした点は見事というほかない。日本車にとっては脅威だが、クルマには罪はない。性能と価格のバランスをしっかりと見極めたい。今後登場する日本車にも期待がかかる。良い刺激だ。まさに黒船来襲である。■BYD新型「ラッコ」が好発進!中国のEV大手BYDが日本向けに投入した新型軽BEV(バッテリーEV)「RACCO(ラッコ)」の受注が絶好調です。2026年7月28日の発売からわずか2週間で累計受注台数が1000台を突破したことが明らかになりました。日本最大級のクルマ総合情報サイト、カービュー!BYD軽自動車「新型ラッコ」発表2週間で1000台突破 メーカー最速ペースで好発進(くるまのニュース) | 自動車情報・ニュース - carview!■BYD新型「ラッコ」が好発進! 中国のEV大手BYDが日本向けに投入した新型軽BEV(バッテリーEV)「RACCO(ラッコ)」の受注が絶好調です。2026年7月28日の発売からわずか2週間で累計受注台数が1000台を突破したことが明... 【悲報】BYDのラッコさん、大ヒットしそう。「日本で中国EVは売れない」と言ってた普通の日本人さんはどうすんのこれ… ★4 [266854386] 5ちゃんねるのニュース速報(嫌儲) mango shake!での議論に参加しましょう:「【悲報】BYDのラッコさん、大ヒットしそう。「日本で中国EVは売れない」と言ってた普通の日本人さんはどうすんのこれ… ★4 [266854386]」。…