2026年モデルのトヨタカムリナイトシェードエディションのレビュー動画に対する海外の反応です。日本での発売が楽しみ…!↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・自分が初めてトヨタファミリーのクルマに出会ったのは、1998年式のレクサスGS400を買った時だった。あのクルマは本当に運転しやすかったよ。V8エンジンもトランスミッションもスムーズだった。その後はカスタムされたジープJKラングラーを買った。燃費は悪かったが14年間乗り続けたんだ。そしてついに、ハイブリッドの2026年式トヨタカムリSEを試してみることになった。今までハイブリッドカーを知らなかったのは実にもったいない事だったと思った。今はハイブリッドなしでは生きていけないよ。ガソリン価格が高騰する前は、カムリのガソリン代は月80ドル程度だった。ジープの時は300ドルもかかっていたんだ。このカムリにはギアがないから、スムーズで速い。ただひたすら真っ直ぐ進んでいくんだ。今ではもうハイブリッドの大ファンになってしまった。ちなみにこのカムリは32,600ドルで手に入れたよ。かなりお買い得だったと思う。・V6エンジン搭載グレードが恋しい。あれは自分のお気に入りだった。この世代のカムリは現行のアコードよりも断然グッドルッキングだと思うな。・このカムリは完璧なセダンだと思う。全ての条件を満たしているし、AWDまであって至れり尽くせりだ。30,000ドル台半ばで、シートヒーターにミラーヒーター、ステアリングヒーターまで付いたAWDカムリが手に入る。同価格帯のアコードにはそれらの装備がなく、FFのアコードツーリングに39,000ドルを費やすことになる。・2点ほど補足しておこう。トヨタケアは新車のトヨタ車の購入またはリース契約に付帯するもので、2年間または40,000kmの無償定期メンテナンスが受けられる。それからカムリはケンタッキー州ジョージタウンで組み立てられているから、ローン利息控除の対象になる。年間最大10,000ドルの利息を控除できるんだ。これは昨年の夏に可決された法律によるものだ。・XLEおよびXSE以下のグレードのカムリでは、メーカーオプションのコンビニエンスパッケージは必須だね。・スモークフィルム、ダウンサス、5mmのスペーサーがあればさらにクールになるはずだ。現行カムリ用のアフターマーケットパーツが出揃うのが楽しみだ!・ナイトシェードエディションが初めて設定されたのは2019年だったね。自分は2023年モデルのカムリナイトシェードエディションを持ってる。しかもtuned by GRなんだ。これは毎日の足としては素晴らしいクルマだよ。・真ん中以上のグレードには、全方位カメラを標準装備にするべきだと思う。・自分はテキサス在住で、サンルーフは好きじゃない。ここは暑いんだ。・この新型カムリの売れ行きを左右しているのは、間違いなくパワートレインとハイブリッドシステムだと思う。デザインやホイールは気に入っているけど、価格を考えるとインテリアはすでに時代遅れだと思う。トヨタとホンダは、テクノロジー、シート、ドアパネルなど、セダンのインテリアをもっとアップグレードするべきだと思う。あくまで自分の意見だけどね。・シートの白いストライプはナイスなアクセントだ。おそらく合成皮革のSoftexが使われているんだろう。高級グレードのXLEには本革が使われているよ。・セダンがまだ存在しているのは嬉しいね。最近はクロスオーバーが主流みたいだけど。・トヨタがセダンの製造を中止しないことを願っているよ。・少なくともトヨタは賢明だ。他のメーカーと違い、物理ボタンを削除しなかったのはありがたいね。でも19インチホイールは好きじゃないんだよなぁ。・このカムリナイトシェードエディションは、2026年で最高の新型ミッドサイズスポーツセダンだ。…