※※※過去記事を再掲します※※※2009年式のFD型ホンダシビックに対する海外の反応です。3ナンバーサイズになり、アメリカ志向がより明確になったなぁ…と当時思った記憶があります。乗ってみて良いクルマだなぁとは思いましたが、ステアリングのチルトの具合によってはスピードメーターが見にくくて…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・このFD型シビックから次のモデルの9代目FB型シビックに乗り換えて後悔したよ。このFD型は、次のモデルよりもはるかに優れたドライバビリティ、優れた内外装のスタイリングを備えていた。9代目はダメだったなぁ。・これは今までに所有した中で最高のクルマだった。まだ2006年式のこのシビックに乗ってるよ。このホンダ以外は欲しいと思わないね。1.8リッターエンジンが素晴らしいんだ。速いし燃費も最高だ。アホみたいな乗り方をしても480,000kmまで乗れるし、定期的なメンテ以外は何も必要ない。日本のエンジニアリングの最高峰だ!JDM最高!・このシビックは今でも必ずどこかで見かけるが、それには理由がある。この8代目は非常にバランスの取れたクルマだった。ちゃんと扱ってやれば永遠に走れるクルマだよ。・ちょうど2007年式のシビックLXを買ったところだ。非常にお買い得だった。そんなに前かがみになるほどのスペックではないけど、これは間違いなく自分が買った中で最高のクルマの部類に入る。何も問題はなく、燃費は良好で、長距離ドライブもマジで快適だ。こいつが気に入ったよ!・この世代のシビックはどこに行っても見かける。それが全てを物語っているね。・2006年式のシビックEXの5MTを持ってる。もう300,000kmだけど、乗り味は新車の時から変わっていないよ。こいつは小さいが素晴らしいクルマだ。・信頼性が高く、燃費が良く、スタイリングも良い。だから自分はホンダの名作であるシビックが大好きなんだ。自分は2006年式のシビッククーペに乗ってる。こいつは運転が本当に楽しいよ。・2010年式のシビックEXに乗っていたけど、最高のオーナー体験をすることはできなかったよ。シートやインテリアの材質はかなり平均的なものだったし、優れた冬用タイヤを履いていても雪の中では苦労した。メカニカル面は素晴らしかったけどね。・2011年式のシビックLXに乗ってる。こいつは事故って廃車にでもならない限り手放さないよ。毎年オハイオ州からフロリダまで(約1,700km)16~18時間かけて運転していくんだけど、このシビックならガソリン代が50ドルで済む。オーディオをRockfordのシステムに入れ替えたから、ロードトリップがさらに楽しくなったよ。あと、K&Nのショートラムインテークとアクスルバックエキゾーストを入れてある。これで素晴らしいサウンドが得られるんだ。爆音でみんなをイラつかせるようなものではないけど、乗っている時は結構うるさいね。・経済的で信頼できてスタイリッシュ。このシビックは毎日の足として最適だね。・2010年式のシビックに新車から乗ってる。232,000kmだけど、このクルマならそんなに多くはないよね。オイル、タイヤ、ブレーキを定期的に交換するだけで走り続けられる。このシビックの欠点はドアチェッカーが非常に弱いことと、ブレーキが小さいことだね。減りが早いし、過熱しがちになる。・2011年式のシビックLXの5MTに乗ってる。明日には280,000kmになるね。新車で買って、ボルトオンの基本的なパーツをいくつか付けてある。このシビックは今でも新車当時と変わらない走りをしてくれるよ。・自分も同じのに乗ってるよ!2009年式のシビックLX-Sだ。今までで最高のクルマだね。320,000kmを超えているけど、まるでオリンピック選手みたいに走ってるよ。・ホンダシビックは最高のコンパクトセダンだ。・8代目シビックのクーペは今までに所有した中で最高のクルマだ。まともなパフォーマンスに素晴らしい燃費、それに防弾並みの耐久性を備えている。今乗っているのは347,000km走っているけど、それでも約3,000ドルくらいのリセールバリューがあるんだ。・アメリカにいた時、このシビックに乗りたいと思ってた。ここインドネシアでは、新車のシビックは36,000ドルくらいするんだ。・ここブラジルにおいては、シビックは裕福な人向けというわけではないが、それでもお金を持っている人でないと買えないようなクルマだ。よそでも同じなのかな?それとも誰もが買えるクルマなの?・この小さく非力なシビックはタイヤを鳴らせるのに、どうしてもっとパワフルな自分のアコードは出来ないんだ?これは不公平だ。・シビックはこの8代目がベストだな。・0-100km/h加速が9.8秒!?うわぁ。…