※※※過去記事を再掲します※※※2010年式のスズキキザシに対する海外の反応です。警察車両としてのイメージが強い人が多いと思います。実はアメリカ、ヨーロッパ、中国でも販売されていました。改めて見るとカッコいいスタイリングだと思うのですが…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・道路上でキザシを見かけることはめったにない。見かけたら二度見塩ちゃうね。こいつはマジでハンサムなクルマだ。・ダイアゴナルグリッドのグリルや全体的なデザインは時代を先取りしていたようだ。当時このクルマを知っていたら買っていたかもしれない。ヨーロッパにいる自分の家族もスズキ車に乗ってるよ。2005年式だけど、今でもチャンピオンのように走ってるよ。・これは素晴らしいクルマだよ。2012年の新車当時から所有している。トラブルは一度も起きていない。本当に気に入っているよ。・今でも2010年式のキザシXLSに乗ってる。240,000kmを超えているけど全く問題はないな。6ヶ月おきにメンテナンスしてもらっているんだ。・これはかなり過小評価されているクルマだ。・2011年式を持ってる。こいつが大好きだよ。ドライビングは本当に楽しいし、見た目もステキだ。・当時レンタカーで借りたことがある。キレイなメタリックシルバーだったな。フロリダ州マイアミからワシントン州シアトルまで(約5,275km)運転しなきゃなくて、このスズキでいろいろな道路を走ったよ。快適さやコントロール性に関しては何も不満はなかったし、ドライビングダイナミクスも気に入った。唯一許せなかったのはタイヤだな。舗装の小さな凹凸すら伝えてくるんだ。当時はカムリを持ってたから、このスズキに乗るまで自分がいかに甘やかされているか気付かなかったよ。・このクルマは完全に自分のレーダーに引っかかった!自動車メディアからの評判がよくない最近のスズキ車よりは優れている事を願っているよ。・ドライビングが優れたクルマだよ。スズキがこのクルマに相応しい敬意を得られなかったのは残念だ。CVTじゃなくてATだったらよかったのに…・アメリカには経済性と信頼性を提供してくれるブランドが掛けている。過去10年間にイギリスで行われた信頼性の調査では、スズキは非常に良い成績を収めていたんだ。場合によってはトヨタを上回ることさえあった。・このクルマがアコードやカムリよりも小さいのは素晴らしいことだと思う。大きいことが良いことだとは限らないからね。・キザシはジェッタよりも大きいから、もし買うなら寸法を確認しておく必要がある。そこまで大きくはないけど、長さがあるからね。・こいつは何年経ってもカッコよく見えるね。・この4気筒にターボを付けて265馬力以上にして、4WDにすべきだった。そうすれば本物のスポーツセダンになっただろうに。・こいつはスズキのラインナップの中で最も美しいクルマだと思う。・聞けば聞くほどキザシが欲しくなってくる。・スズキは今よりももっと評価されるべきだ。アメリカから撤退してしまった事には憤りを感じるよ。・今でも2011年式のキザシを持ってる。だいぶボロボロになっちゃったから、今はクルマ屋さんに預けてるんだ。このあたりでは珍しいクルマだから、新車状態に戻そうと思ってる。・おそらく直噴仕様にすれば、このクルマは200馬力を超えただろうな。こいつにはそれで十分だ。0-100km/h加速が8.5秒くらいならそれでいい。でもターボは要らないな。エンジンが壊れる前に他の所が摩耗して、修理に余計なお金が掛かってしまう。・あと30馬力くらい出力が多いV6が搭載されていれば、もっと魅力的なクルマになっただろうな。…