※※※過去記事を再掲します※※※スズキスイフトに対する海外の反応です。よく考えてみると、これは日本だけではなく、ヨーロッパやインドでも販売されているワールドカーなんですよね。スイフトはボディ剛性が高く、低いグレードでも走りが楽しめる素晴らしいコンパクトカーだと思います。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・ヨーロッパではスイフトスポーツってのもある。130馬力で楽しいクルマだよ 。でもかなり過小評価されている。 ↑メキシコにもスイフトスポーツあるよ! ↑新しいのってターボ付きで140馬力じゃなかったっけ? ↑かつてはそうだったけど、今は130馬力のマイルドハイブリッドバージョンに置き換わっているんだ。手頃な価格の毎日の足が欲しいから、自分は110馬力のハイブリッドじゃないスイフトに落ち着いたよ。・この価格は10点満点だと思うな。信じられないほど安価なのに沢山の機能を備えたクルマだ。もしこれがアメリカで販売されて、値段が15,000ドルに跳ね上がったとしても、それでも非常にお買い得だ!・これはインド出身の自分が共感できる動画だ。スズキはインドにおいて最も信頼されているブランドの一つなんだ。多くのインド人は、クルマの購入を考える時に頼りになるメーカーだよ。それと、スイフトにはDzireという名前のセダンバージョンもあるんだ。・スイフトにはレンタカーで乗ったことがある。あれは素晴らしいクルマだった。この動画では言及されなかったけど、スズキ車は驚くほど信頼性が高く故障が少ない。それに、万が一故障したとしても、ディーラーの工賃は最も安い部類に入る。これらの理由で、ランニングコストが大幅に削減されるんだ。・このスズキスイフトは、ここオーストラリアではナイスなコンパクトカーとして知られているよ。このクラスのクルマとしてはオプションは優れているし、乗り心地も良いし、仕上げも良好だ。特にGTIモデルは長い間優位を誇っていたよ。初心者からお年寄りまで、幅広い層に人気のクルマなんだ。・驚くべきことに、このクルマはいつも非常に高価なクルマをレビューしているような評論家から高評価を得ているんだ。イギリスのPetrol Pedも、この乗り味が非常にMiniっぽく、そしてエンジン音とハンドリングが気に入ったと言ってこのクルマを褒めていたよ。・自分もこれと同じスイフトのEU版を持ってる。本当に気に入っているよ。4WDやシートヒーター、ミラーヒーターのオプションがあって、冬にはとても便利だ。4WDモデルは、FFと比べると少し車高が高く、若干遅いという違いがある。でもドライビングは素晴らしいし、見た目も悪くない。コストパフォーマンスに優れたクルマだね。・ひとつ前のモデルのスイフトに8年以上乗ってるけど、本当に満足しているよ。価格、使い勝手、信頼性、パフォーマンスのバランスがとても良い。現行のジムニーも良いらしいね。最近のスズキはとても調子がいいみたいだ。・このレビューは本当に楽しくて笑ってしまったけど、とても客観的かつ徹底的だ。自分は2004年式のスズキグランドビターラ(グランドエスクードの海外での名前)を持っているんだ。ラフなオフロード、市街地、ハイウェイを合わせて300,000km走った。それでも今なお信頼性は高いままだし、快適でドライビングも良好だよ。他に必要なクルマはないね。適切な価格の素晴らしいクルマだ。・2008年式のスイフトで運転を覚えた。値段の割には、かなり元気に走れるクルマだね。こいつは現行の三菱ミラージュよりは優れている。こっちのスイフトの方が古いけど、それでも装備は同じだ。・アメリカでのスズキの過去について話した時、1991~1994年に販売されていたスイフトGT(カルタスの北米での名前)に言及するのを忘れていたね。あの小さなスクリーマーは1.3リッター4気筒130馬力のエンジンを搭載していた。軽いクルマだったからパワーウエイトレシオに優れていて、スポーティーなサスペンションとアグレッシブなエクステリアを備えたハッチバックだった。あれに乗っているとどこに行っても会話のきっかけになったし、羊の皮を被ったオオカミみたいなクルマだったね。あれがこのスイフトの遺伝的な祖先だよ。・スズキが必要だと思うものを全て詰め込んだクルマがたった13,000ドルで、しかも楽しく乗れるということに感銘を受けたよ。スズキはよく頑張ったな。90年代後半のスイフトを思い出すよ。全てが人間工学に基づいていて、価格の割に品質が高かったように思う。このスイフトの見た目も気に入ったよ。ちょっと日産ジュークを思い出すね。それから「ブースタージェット」エンジンの名前は良いね。60年代後半にオールズモビルが作っていたアルミブロックV6ターボに「ジェットファイア」という名前が付いていたけど、そいつを上回っているよ。・2017年式のスズキスイフトに乗ってたよ。市街地の燃費は素晴らしく、ハンドリングも良好だった。でも、ハイウェイのスピードレンジでは燃費が大幅に低下してしまうのと、加速が悪いのはダメだったな。あのクルマが懐かしいよ。・メータークラスターにある画面が、今乗っているVWジェッタのものによく似ているのが興味深い。フォントまで似ているよ。ステアリングもVWっぽいな。・自分はイギリスに住んでいて、前にビターラに乗っていたよ。走りは素晴らしかった。燃費も信頼性も良かったな。唯一の欠点は、本当に暑い夏の日はエアコンの効きが悪かったことだな。あれには困ったよ。・自分は2010年式のスイフトスポーツ3ドアが好きだな。イギリス仕様のが本当に好きだった。うちの嫁は2台乗り継いだよ。内装はちょっとプラスチッキーだけど、作りは良かったね。1.6リッターの十分なパワーと、17インチのタイヤの十分なグリップを備えたクルマだった。嫁はなかなか自分に運転させてくれなかったよ。・イギリスには、ホットハッチと呼べる140馬力の1.4リッターターボがあるよ。あれは驚くほどいいクルマだ。・ひとつ前のモデルのスイフトスポーツを毎日の足として乗ってる。取り回しと操縦性は完璧だね。もっと高いクルマに匹敵するレベルだよ。・以前、父親がスイフトに乗ってた。自分の意見では、ハンドリングはMiniよりも優れていると思う。Miniよりも軽いからかな。限界域まで追い込むと、Miniはコースアウトしそうになるけど、スイフトは決してそうならなかったよ。・このモデルがメキシコでこんなに安いなんて信じられない。ここオーストラリアでは、1,000ccターボが16,000米ドルだけど、ATしか設定が無いんだ。CVTを搭載する1.2リッターのスイフトとは異なり、ブースタージェットモデルはトルコン付きの6ATを搭載しているよ。ハイオク指定ってのが欠点だね。…