2026年モデルのレクサスIS350 F-Sportsのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・月曜日にこのクルマを買ったんだ。このクルマがどれほど素晴らしいか表現する言葉が見つからない!本当にすごいんだ! ↑自分は今日納車されたよ。クリスマスに新しいおもちゃをもらった子供みたいになってる。 ↑それを聞いてとても嬉しくなった!こっちは2週間後に納車なんだ!・2026年にNAのV6エンジンを搭載したコンパクトカーが存在するという事実だけでも素晴らしい。・このV6エンジンはトヨタ/レクサスのハイライトだ。長年培ってきた信頼性を維持するためには、このエンジンは絶対に欠かすことができない。ターボでは到底太刀打ちできないだろう。・V6エンジンのパワー不足を補うために、レクサスは大型ディスプレイにGフォースモニタリング機能を追加し、さらにオプションで周辺のレーストラックを表示するGPS機能も搭載することで、F-Sportsのコンセプトに意味を満たせるべきだった。・以前のフロントエンドの方が明らかに優れていたけど、今回の変更は多くの人が言うほど悪いものではない。改良されたインテリアがそれを十分に補っていると思う。個人的に、このインテリアは現時点の高級車の中では最高だと思う。・このパロミノのインテリアカラーはF-Sportsには設定されておらず、下位グレードのF-Sportsデザインモデルのみに設定されている。F-Sportsには赤いブレーキキャリパーが装備されているよ。我が家のゴールデンレトリーバーたちは、アップグレードパッケージのパロミノをきっと気に入るだろうな。・自分は2GR-FES型エンジンを搭載している2010年式のIS350に乗っているが、サウンドは全く同じだね。これは本当に頑丈なエンジンなんだ。この新モデルに搭載されているのは2GR-FKS型だけど、FSEと比べるとマイナーチェンジ程度の違いだ。自分のIS350の走行距離は354,000kmを超えているが、オイルは全く減らないね。摩耗の兆候も全く見当たらない。この新モデルに搭載されている2GR-FKS型エンジンは、おそらく今の市販車に搭載されている中で最も信頼性の高いエンジンだと思う。・自分にとって最も残念なポイントは、リアに黒字で「Lexus」と書かれている点だ。以前ほど上品には見えないよ。新しいフロントグリルはそれほど気にならないかな。・ウインカーがLEDではなくハロゲン球だ。レクサスなのに信じられない。 ↑自分もそこに気が付いた。レクサスのライトは全てLEDであるべきだ。それが最低限の条件だよ。・2026年モデルのインテリアのアップデートは気に入ったけど、自分は結局中古で2022年式のIS350 F-Sportsを買ったよ。2021~2025年モデルのフロントグリルの方が断然いいからね。・個人的には、マイナーチェンジ前のグリルの方が好みだな。そのグリルと時計がない事を除けば、今回のモデルはちゃんと改良されていると思う。・このフロントエンドを見るとカローラを思い出す。変更前のフロントデザインの方が好きだな。・自分はイリジウムカラーの2024年モデルのレクサスISに乗ってる。とても目を引くボディーカラーで、いろんな人に褒められるんだ。新しいISのインテリアのアップグレードとホイールが気に入ったよ。・フロントエンドのデザインはあまり好きじゃないけど、インテリアはほぼ完璧だね。・まさにゴージャス!NAのV6エンジン、アイドリングストップ機能なし、気筒休止システムなし。レクサスの傑作を絶妙なチューニングで仕上げた1台だ。レクサスよ、俺のカネを受け取れ!ガレージにある5代目4ランナーの隣にこのクルマを置きたい!…