1: 2026/07/02(木) 23:55:36.65 ID:tpb8V0Pk0 物語は1581年(天正9年)へ進み、京都で行われた「馬揃え」の場面では、小一郎と元親が再会。女物の装束をまとった元親に小一郎が「なぜ、そのようなお召し物を」と尋ねると、元親は「好きじゃき」と答え「わしは幼き頃から、女子のようじゃとよう言われよってのう。姫若子などと呼ばれたもんよ。今もこのような姿でおると、なぜか穏やかな心持ちになれるがじゃ」と胸の内を明かした。▼ ▲ 閉じるさらに「できることやったら、ずっとこのまんまでおりたかったけんど、そうもいかん」と本音をのぞかせながらも「戦は、好きか嫌いかでやるもんじゃない。四国を一つにするがは、我ら土佐の大願じゃき」と武将としての覚悟を語り、小一郎と互いの武運を祈り合った。長宗我部元親は、幼少期に色白でおとなしい性格から「姫若子」と呼ばれた一方、初陣では勇猛さを見せ「鬼若子」と称されたと伝わる武将。その史実をアレンジした今回の描写 オリコンニュース:『豊臣兄弟!』長宗我部元親にネット騒然「誰かと…俳優・仲野太賀が主演を務めるNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の第25回「変事の予兆」が28日に放送された。… - mainichi.jp 2: 2026/07/02(木) 23:57:04.60 ID:Rj/VhnB60 歴史に興味ない奴は大河の脚本書くなよな 3: 2026/07/03(金) 01:57:31.55 ID:dby/kZ+J0 こんな不勉強でも脚本家できるんか?今日日漫画家の方が勉強してるやんw…