1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/06/26(金) 12:20:15 ID:i3K6 インバウンド急増の裏側で、日本では「海外旅行をしたくない」人々が過半数を超え、国内旅行も長期の低迷が続いている。日本は訪日客を「おもてなし」するばかりの「観光立国」になっていくのだろうか??。 21世紀、最初の四半世紀を経た日本では、海外へ行く人が減りつつある。 たとえば外務省の「旅券統計」によれば、2024年に有効だったパスポートの数は約2164万冊で、日本の人口における保有率は17.5%だった。 これは日本人の6人に1人しか、パスポートを持っていないことを意味する(翌2025年には1ポイント増加して18.5%だったが、日本人の大半がパスポートを持たない状況は変わらなかった)。 有効旅券数は2005年から公表され、同年の保有率は27.3%だった。およそ4人に1人はパスポートを持っていた。これでもひところに比べれば減った気もするが、そこから20年を経て、さらに4割ちかい日本の旅券が消えた計算になる もう一つ、気になる調査結果がある。先の「旅券統計」と同じ2024年、日本観光振興協会が全国の2万人へ「海外旅行の意向」を尋ねたところ、海外旅行を「したい」と回答した人は21.5%、「したいけど、できない」人は27.8%だった。これに対して、「したくない」人は50.7%だったという。 日本人の過半数が「海外旅行したくない」…世界で進む観光ブームに逆行する日本の異変 2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/06/26(金) 12:21:06 ID:OPLw 外国が怖い、外が怖い お前らに影響されたんや 3 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/06/26(金) 12:21:21 ID:Gb7k 単に飽きたんやろ 5 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/06/26(金) 12:21:32 ID:FAA6 ワイは海外旅行行きたいが?…