1: 2026/06/25(木) 09:32:39.47 ID:BuB/6eXt9 スポーツ報知2026年6月24日 10時28分 MLBのドラフト候補生が集まる合同テスト「ドラフトコンバイン」が23日、アリゾナ州フェニックスのチェースフィールドで開幕し、スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(2年)が打撃練習で抜群の長打力を披露した。MLB公式サイトが報じた。同サイトによると、7月のMLBドラフト会議で7巡目から12巡目での指名が予想されているという。▼ ▲ 閉じる 麟太郎は午前のセッションで、この日全体トップとなる115・4マイル(約185・7キロ)の最高打球速度を計測。458フィート(約139・6メートル)と434フィート(約132・3メートル)の大飛球を放ち、計測された上位4本のうち2本の本塁打を記録した。 昨年のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名された麟太郎は「素晴らしい経験、素晴らしい瞬間だった。とにかく壁を越え、遠くへ、強く打つことだけを意識した」と英語でインタビューにこたえた。金属バットから木製バットへの対応についても「バットはバット。正直、自分にとっては何も変わらない」と語った。 今季は安打の半数が長打を記録するなど、2シーズン目の成長を示している。 スタンフォード大・佐々木麟太郎、7月MLBドラフトで7~12巡目…MLBのドラフト候補生が集まる合同テスト「ドラフトコンバイン」が23日、アリゾナ州フェニックスのチェースフィールドで開幕し、スタンフォード大の佐… - hochi.news 2: 2026/06/25(木) 09:51:37.79 ID:KMQGyj7C0 7位~12位じゃなくて巡かよ 3: 2026/06/25(木) 09:36:50.65 ID:KKq1J8oH0 つまり全体181~360位か…。…