1: 匿名 2026/06/21(日) 21:48:03 中国を真っ当に批判しただけで「犯罪者」に…習近平が7月1日から日本人を標的にする「危険な新法」の名前中国で7月1日、重要な法律が施行される。評論家の白川司さんは「この法律は、習近平指導部に対する批判を封頃するだけでなく、中国に進出した海外企業が撤退する自由を奪うことができる。日本にとって、中国に投資するコストは格段に大きくなるだろう」という――。PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 「中国国外の組織・個人が民族団結を破壊し民族分裂を作り出す行を行った場合、法的責任を追及する」と明記されている。 日本に居住する私たちが少数民族や宗教問題で中国を批判すると、中国政府から犯罪者として扱われかねなくなったわけである。はっきり言って、横暴の極みだが、中国はすでにそういった国家になっており、私たちとしては面と向かって対策を立てていくしかない。 「いくら域外適用があろうが、中国政府が日本で日本人を逮捕できるわけではない」 そう考える人もいるだろうが、そのためのインフラはすでに整備されている。…