1: 尺アジ ★ 2026/06/15(月) 10:05:58.17 ID:9yikAUzs9 日本代表は現地6月14日、北中米ワールドカップのグループステージ初戦でオランダ代表と対戦し、2-2で引き分けた。FIFAランキング18位の日本が、同8位の強豪相手に貴重な勝点1を獲得。劇的なドロー決着は、隣国の韓国でも大きく注目されている。 韓国紙『スポーツ京郷』は「『アジア最強』の日本の力…後半終盤の劇的な同点ゴールでオランダと2-2の引き分け」と報道。「やはりアジア最強だった。日本は『オレンジ軍団』オランダとの接戦を制し、貴重な勝点1を獲得した」と伝えた。 日本は負傷者に悩まされながらの初戦に。同紙は、「三笘薫と南野拓実が負傷でメンバーから外れ、さらにキャプテンの遠藤航も大会開幕直前に負傷で離脱するなど、戦力不足に悩まされ、前半はやや守備的な戦い方を強いられた」と紹介。そのなかでも粘り強く戦った姿を称えている。 ※続きは以下ソースをご確認下さい SOCCER DIGEST Web 最終更新:6/15(月) 9:55…