1: 匿名 2026/06/14(日) 15:47:34 “大食いターミネーター”ことRyuさん 「最大で11㎏まで食べられる」“日本一”の男が語る、大食い業界の過酷すぎる舞台裏「月の食費は50万円」 | 日刊SPA!今年4月にテレビ東京で放送された『最強大食い王決定戦2026春』では過去のレジェンドが残した記録が次々に更新され、この競技が積み重ねてきた歴史と技術の革新を強烈に印象づける内容となった。今大会で優勝…日刊SPA! さらに、大食い業界が持つ構造にメを入れる必要があるとも考えている。 「大食いはトレーニングがしんどいだけじゃなく、食費もかかる。僕も月に40万~50万円くらい出費します。だからこそ、見返りのある業界に変えていきたい。今は大食いをベースにしたインフルエンサー活動で稼ぐ人が多いですが、『大食いできる』という能力自体が稼ぎに直結する環境にしていきたいです。 『ここに懸けたい』と思えるくらいの見返りがあれば、頑張る人たちが出てきやすいと思います。新しい人たちがもっと入ってきやすいオープンな業界にしていきたいですね」 つまり、新人が足を踏み入れづらい環境だったのだ。既得権益を持った人たちが自らのポジションを守るため、力を持つ新人を村八分にする構造が業界内にあった。過去に干された経験を持つRyuさんがそれを証明している。…