1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/06/05(金) 17:36:21.18 ID:7Y//sTx50 Aさんはバスに入って、もともと座っていた席に座ったという。斉藤被告はAさんの斜め後ろに移動し、ズボンとパンツを膝あたりまで下ろして、「こんなふうになってしまいました」と、Aさんに勃起した陰茎を見せたという。 弁護人「Aさんの反応はどのようなものでしたか?」 斉藤被告「こっちを向いて、『えー』と言いながら笑っていました。嫌がっているようには全く見えなかったんです」 弁護人「Aさんの手を掴んで、陰部を無理やり触らせたことは?」 斉藤被告「いっさいありません」 斉藤被告はAさんに近づき、Aさんの前髪を手でかき分けて、髪が口腔性交の邪魔にならないように側頭部に手を添えたという。検察側は口腔性交の際、「(斉藤被告がAさんの)後頭部に手を回し、押さえつけた」としていたが、両者の主張は食い違っている。 斉藤被告の主張によると、Aさんは嫌がったり苦しがる様子は全くなく、Aさん自ら動いた、と主張した。 引用元: ・…