転載元: それでも動く名無し 2026/06/04(木) 13:03:18.68 ID:3cPOMFwq0 厳しさの中にある 最終的には勝利も… ソフトバンク・小久保監督に「意味分からん」、中日戦終盤の代打策が物議 焦点となっているのは、5-5と両チーム同点で迎えた8回表。ソフトバンクはこの回、先頭の牧原大成が四球で出塁すると、続く廣瀨隆太が犠打を決め得点圏に走者を進める。さらに、周東佑京、柳田悠岐が四球を選び1死満塁とチャンスを広げたが、正木智也は遊飛に倒れ2死満塁となった。 勝ち越しなるか、それとも三者残塁かという状況の中、2番の庄子雄大に打席が回る。すると、小久保監督はここで庄子を下げ、ベテランの中村晃を代打起用。しかし、中村は二ゴロに倒れ、無得点で8回表が終了する結果となった。 この小久保監督の代打策について、SNS上では「出塁率4割越え 打率も3割越えの庄子になぜ中村晃」、「庄子怪我とかじゃない限りありえない采配なんだけど」、「何度見ても庄子に中村晃が出て来るの理解不能過ぎて意味分からん」、「庄子のモチベ的にもあかんやろ」といった不満の声が寄せられている。 今回代打起用された中村は、今季ここまで打率.143、得点圏打率.100と低調な数字にとどまっていた。一方、庄子は代えられる直前の時点で打率.323、得点圏打率.375と中村を上回っていたため、理にかなっていないと感じたファンは少なくなかったようだ。 2: それでも動く名無し 2026/06/04(木) 13:04:59.95 ID:XlCpxjQM0 これがペイドやったらあの音楽が流れるからわからんでもないんやけどな…