1: あずささん ★ 2026/05/31(日) 19:58:41 ID:gNen9ZqP9 自治体の要請でヒグマを駆除したハンターの猟銃が、捜査当局によって廃棄されていた問題。 検察は「所有権放棄の意思を確認したうえで適正に処分した」と説明するが、当事者側は「放棄に同意した覚えはない」と反発を強めている。 しかも、取材を進めると、別の疑問も浮かび上がってきた。 警察は当時、「所有権が放棄された」とするライフル銃について、なおも“池上さんの銃”として「所持許可取り消し処分」の対象に含めていたのだ。 「放棄された銃」なのか、「本人が所持する銃」なのか。 当局の説明には、なお整合しない部分が残されている。 (以下省略) ※以下の部分はソース元にてご確認ください ソース/弁護士.com ヒグマ駆除ハンターの猟銃廃棄問題、新たな矛盾浮上…“放棄済み”なのに本人所有扱い - 弁護士ドットコムニュース自治体の要請でヒグマを駆除したハンターの猟銃が、捜査当局によって廃棄されていた問題。検察は「所有権放棄の意思を確認したうえで適正に処分した」と説明するが、当事者側は「放棄に同意した覚えはない」と反...弁護士ドットコム…