1: 匿名 2026/05/25(月) 12:15:25.74 ID:??? TID:choru チームみらいの安野党首は25日、給付付き税額控除導入までの“つなぎ”としての「所得連動型給付」案を発表した。 所得が少ない人ほど多く給付し、「厚く・早く・確実に」中低所得層へ届ける設計だとしている。 みらいの「所得連動型給付」案は、所得が増えるにつれて給付額がゆるやかに減っていく。 いわゆる「年収の壁」をつくらず、「働き控え」の動機を生まない仕組みを採用したという。 給付対象は個人で、年収540万円程度を上限に設定した。 給付額は、年収300万円の単身世帯で年4万円程度、共働きで合計年収500万円の子育て世帯で年10万円程度を想定している。 8~9カ月で初回の給付が可能としていて、消費税減税と同程度もしくは前倒して実施できるうえ、住民課税台帳やマイナンバーなど既存の行政インフラを活用することで法改正が不要で、地方自治体の負担も押さえられると強調している。 詳しくはこちら…