1: 匿名 2026/05/23(土) 08:13:29.41 ID:??? TID:ma555 物価高騰や通信インフラの維持・整備コストの増大を背景に、携帯電話大手各社は「値上げの局面」を迎えている。こうした中、5月22日に行われた閣議後記者会見において、林総務大臣が携帯電話料金について言及した。総務大臣が携帯電話料金の価格水準に対して直接的な見解を示すのは、昨今では久しぶりのこととなる。 TOP林総務大臣は記者から、CPI(消費者物価指数)などの上昇に伴い家計負担が大きくなっている現状を踏まえ、「5年前の菅政権時のように値下げを求める動きをするのか」と問われた。これに対し林氏は、「昨今の携帯電話料金は、物価高騰の影響や付加サービスを組み込んだプランの登場でやや上昇傾向にある」ことを認めつつも、「全体としては大きな上昇は見られず、国際的にも遜色ない水準となっている」と回答した。 林総務大臣は記者から、CPI(消費者物価指数)などの上昇に伴い家計負担が大きくなっている現状を踏まえ、「5年前の菅政権時のように値下げを求める動きをするのか」と問われた。これに対し林氏は、「昨今の携帯電話料金は、物価高騰の影響や付加サービスを組み込んだプランの登場でやや上昇傾向にある」ことを認めつつも、「全体としては大きな上昇は見られず、国際的にも遜色ない水準となっている」と回答した。 続きはこちら…