1: 匿名 2026/05/20(水) 17:01:51 <独自>横浜市の中学校、給食が1年生分だけ届かず 業者ミスで準備せず 予備で対応横浜市の市立中学校1校で18日、1年生約250人分の給食が予定時間に届かないトラブルがあったことが20日、市教育委員会への取材で分かった。業者が確認ミスで作ら…産経新聞:産経ニュース 同部によると、トラブルがあったのは同市鶴見区内の市立中学校。午後0時半から15分間が給食の時間だったが、この日は2、3年生の分約500食しか、発注先の業者から届かなかった。学校では給食が届くまでの間、学級活動などを実施し、その後に給食を食べるなどの対応をとった。 横浜市の市立中学校では、業者が工場で製造したものを提供するデリバリー方式で給食が提供されており、昨年度は366件、一昨年度は342件の異物混入などの報告があったことが明らかになっている。 昨年度までは希望者だけが喫食する選択制だったが、今年度からは全員喫食になり、提供数が最大約4万8000食から約8万1000食に増えた。ご飯は生徒が大中小から選べることになっていたが、4月には準備が間に合わず、一律で中となった。5月からは選べるようになるはずが、まだ実施されないなど混乱が続いている。…