1: ななしさん@発達中 26/05/19(火) 11:00:59 ID:Fbur 「原爆23発分の熱」を毎日放出するAIデータセンター計画が米ユタ州で波紋 ̄ ̄州全体の電力を超える9GWの衝撃規模「原爆23発分の熱」——物理学者が警告する環境リスクTom’s Guideが最も注目した発言が、ユタ州立大学の物理学者ロバート・デイヴィース教授のものだ。Salt Lake Tribuneへの取材で同教授は、「このデータコンプレックスは16ギガワットの熱負荷プロジェクトであり、毎日この地域環境に原爆23発分に相当するエネルギーが放出される」と指摘した。ハンゼルバレーは遠隔地の乾燥した盆地地形で、夜間に熱が溜まりやすい地形的特性を持つ。デイヴィース教授の予測では、この熱負荷によって昼間は5°F(約2.8°C)、夜間は最大28°F(約15.6°C)もバレーの気温が上昇する可能性があるという。…