1 お笑いタレント・永野(51)が12日深夜に放送されたテレビ朝日「永野&くるまのひっかかりニーチェ」(火曜深夜0・45)に出演。お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)に向けて、まさかの“問題発言”をする場面があった。 オンラインサロンやクラウドファンディング、著書の全文公開など、芸能界で異例とされてきたことを率先して取り入れてきた西野。しかしいまいち活動が評価されていないことが、心に引っかかっているという。 これを聞いた永野は「マイケル・ジャクソンも15年ぐらい指を差されていた時期があって。亡くなった途端に『THIS IS IT』っていう映画が出て、皆が“好きだった”って言い出して」といい、つまり「西野が生きてる間は評価されない」と持論を展開する。 また「今のメディアであんまり言いたくないけど、死んだ方がいい」と発言すると、スタジオは「え~っ!」と一時騒然。さらに「西野が亡くなってから『プペル』は星のように輝く」と言うと、西野は手を叩いて大笑いしていた。 2 言葉はきついけど的確なアドバイス 4 それは言い過ぎだよ 死ぬ必要はない 5 水準に達してない物をどうして評価できようか…