1: 匿名 2026/05/13(水) 13:41:33.58 ID:??? TID:SnowPig 衆院選の惨敗後も地方選で6連敗と、党勢衰退に歯止めがかからないれいわ新選組。 凋落のきっかけは、カリスマとして君臨してきた山本太郎代表が、配下にいた「2人の男女」を見誤ったことだった。(前後編の前編) *** 「24人立候補中22人当選」の好条件ですら勝てず 2月15日 東京都日野市議選(定員24) 37人中32位 822票 3月29日 長野県上田市議選(定員28) 41人中32位 1067票 4月19日 大阪府河内長野市議選(定数18) 23人中22位 423票 4月19日 静岡県藤枝市議選(定員22) 24人中24位 960票 4月19日 埼玉県久喜市議選(定員27) 40人中33位 825票 4月26日 愛媛県松山市議選(定数41) 55人中50位 1086票 上記は2月から4月までに行われた地方選挙でのれいわ候補者の結果である。 実に6連敗。 24人中22人が当選する好条件ですら勝てないのである。 衆参で14人の国会議員を擁し、“れいわフィーバー”と持て囃されていた時の勢いは今や見る影もない。 「今や地方議員にとってれいわの公認を受けることはマイナス要素です。市議選ですらこのザマなのに、再び国会議員を増やしていこうなんて夢のまた夢。このまま国政政党でいられるには、5人以上の国会議員、もしくは直近の国政選挙で2パーセント以上の得票率をキープしていく必要がありますが、このままでは28年の参院選でその両方を失う可能性が高い」(地方議員) つづきはこちら >>…