1: muffin ★ 2026/05/10(日) 21:15:10 ID:jFOTfuxo9 有吉弘行「とにかく怖かった」幼少期は聴くたびに泣いていた“長寿番組のテーマ曲”とは?(TOKYO FM+) - Yahoo!ニュース有吉弘行がパーソナリティをつとめるラジオ生放送番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER(サンドリ)」。5月のアシスタントはタイムマシーン3号・山本浩司とピン芸人の松崎克俊です。5月3Yahoo!ニュース 5/10(日) 19:10 有吉弘行がパーソナリティをつとめるラジオ生放送番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER(サンドリ)」。 5月のアシスタントはタイムマシーン3号・山本浩司とピン芸人の松崎克俊です。 5月3日(日・祝)の放送では、放送60周年を迎えた演芸番組「笑点」(日本テレビ系)について言及しました。 (中略) 長寿番組の偉業に、有吉は「長いよね、本当にすごい。 (俺が)ガキの頃からずっとやってるもんね」と感服する一方で、「笑点」に対して意外な思い出があると言い、「お袋や親父からよく言われたけど、子どものときは『笑点』のテーマが怖かったみたいで、聴くとめっちゃ泣いていたっていう。 それで、今もちょっと怖いんだよね」と告白します。 これに松崎が「僕もちょっと怖かった記憶があるんですよ。 映像も、幕の色合いとかがちょっと怖かった」と共感の声をあげると、有吉も「当時は三波伸介さんが司会だったけど、別に三波さんが怖かったわけではなくて、とにかくオープニングが怖かった。 ラッパの音になんか恐怖を感じてた」と振り返ります。 また、有吉が「笑点」の演芸コーナーに出演経験のある山本に「緊張するの?」と尋ねると、山本は「します! やっぱり、お客さんの年齢層もいつものライブとは違うので、『あれ? つかみがウケない?』っていうところからスタートするんですよ。 そこからなんとか立て直して……」と、独特の空気感のなかで漫才をする苦労を吐露。 さらに、有吉が「楽屋の張り紙に『タイムマシーン3号“先生”』って書いてあるんじゃなかったっけ?」と話を振ると、山本もうなずきつつ「楽屋裏には、笑点メンバーが何かあったときのために、女医さんが常にいらっしゃいます」と裏話を披露していました。 全文はソースをご覧ください…