1: 匿名 2026/07/21(火) 18:26:57 国会延長で自民幹部の外遊中止 「職場放棄だ」野党の反発受け 要人との会談機会失う 国会の会期延長を受け、自民党幹部らの海外渡航が相次いで中止となりました。中でもパプアニューギニアへの訪問については、「重要な外交機会だった」という指摘も出ています。■国会延長 外交活動に影響小泉防衛テレ朝NEWS 当初、17日までだった国会の会期は25日まで延長。自民党幹部らが海外出張で国会を離れることに、野党が反発しています。 党七役や国会の委員長・理事の海外渡航は認められないと主張し、小林政調会長ら3人の渡航は認められませんでした。 優先すべきは、国会対応か?外交日程か?野党は、自民党の萩生田光一幹事長代行によるベトナムとシンガポールへの訪問については、「外交上の意義が大きい」として認めています。…