1: 匿名 2026/07/21(火) 15:59:24 高市早苗首相は20日夜、自身のX(ツイッター)に、7月に入ってからの週末は経済財政運営の指針「骨太の方針」などの 「分厚い資料を早朝から深夜まで読み続けた」などと記し、睡眠不足の状態で「書類の山と格闘」して 過ごす多忙ぶりをアピールした。 18、19日の土日については「(骨太の方針などの)文書の最終案を再度読み込んだり、数千通も溜(た)まってしまった メール処理で今日(20日)の明け方まで仕事に追われた」と紹介。 首相就任以来の睡眠時間は「0時間~3時間睡眠が 常態化」していると説明した。 一方、3連休最終日だった20日は、「久々に5時間も睡眠を取れた」と強調。 「午後は、私的に使える貴重な時間になった」 として、「昼からは手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけとお裁縫を一気に処理」したとつづった。 高市首相「0~3時間睡眠が常態化」 Xで多忙ぶりアピール(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 高市早苗首相は20日夜、自身のX(ツイッター)に、7月に入ってからの週末は経済財政運営の指針「骨太の方針」などの「分厚い資料を早朝から深夜まで読み続けた」などと記し、睡眠不足の状態で「書類の山と格Yahoo!ニュース…