転載元: 411: どうですか解説の名無しさん 2026/05/08(金) 22:58:10.67 ID:TI3wZCIL0 藤浪晋太郎、1カ月ぶりの実戦で最速158キロ 指先裂け登板間隔空く「投げたくてうずうずしていた」 (ファーム) DeNA・藤浪晋太郎投手(32)が七回から登板し、1回無安打無失点、2奪三振だった。 最速158キロと球威があり「あれくらいスピードが出ると真っすぐで空振りが取れるし、(打者が)そっちを意識して変化球でも空振りを取れる。 いい投球だったと思う」と手応えを示した。 4月9日の社会人との練習試合以来、約1カ月ぶりの登板。右中指の先の皮膚が裂けた影響で間隔が空いた。 練習中に痛めたといい「治って投げては違う部分の皮がむけた。キャリアの中で、それで登板を飛ばしたことはない。 (ボールが指に)かかっているということだと思うんですけど」と明かした。 先発陣はデュプランティエが故障で離脱するなど台所事情が厳しい。 「1軍のピッチャーがいない状況で、投げたくてうずうずしていた。もちろん、結果を出さないと呼ばれないと思う。 呼んでもらえるように、自分にできることに集中していきたい」と口元を引き締めた。 413: どうですか解説の名無しさん 2026/05/08(金) 22:59:40.98 ID:PeZvqNjk0 >>411 やっぱ怪我してたのか…