1: 2026/05/02(土) 23:17:01.34 ID:sA6rXgyV 早期発見が難しい膵臓がん、京大などチームが進行に関わるたんぱく質を発見…新たな治療法の開発につながる可能性 膵臓(すいぞう)がんの進行に関わるたんぱく質を見つけたと、京都大などのチームが発表した。 マウスの実験で、このたんぱく質の働きを抑える薬剤を与えると、がんの進行が止まったといい、新たな治療法の開発につながる可能性がある。 論文が2日、国際学術誌に掲載された。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 読売新聞オンライン 5/2(土) 15:00…