ロシアの偽求人、ペルー人約600人がウクライナ戦争に強制参加か 同国検察庁によると、元軍人や元警察官を含む個人が、ソーシャルメディアを通じて「高給の警備員などの仕事」を装った虚偽の募集で勧誘されていたという 警察当局に提供された情報によれば、「被害者はロシアに連れて行かれ、一度外国の地に到着すると、ロシアとウクライナの武力紛争の文脈で戦闘作戦に参加することを強制された」とされている。 検察は、「人身売買」および「加重人身売買」の疑いで直ちに捜査を開始したと付け加えた。 複数の被害者家族の代理人であるペルシー・サリナス弁護士は、地元テレビ局Nに対し、ロシア・ウクライナ戦争でこれまでに13人のペルー人が死亡したと述べた。 サリナス氏によれば、月給2000〜3000ドル(約31万3000~47万円)が支払われるという約束に誘われ、昨年10月以降、約600人のペルー人がロシアへ渡ったという。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】プーチン『ロシアこそが「日出づる国🌅」』 ロシア「『テレビゲームばかりして』と怒られた時もあっただろう。君たちの経験が祖国を救うときが来た」 【悲報】ロシアが日本人28人を改めて戦犯に認定 ロシアの北朝鮮兵さん、「金正恩万歳!!」と叫んで死ぬと遺族が平壌居住権ゲット 【悲報】ウクライナの攻撃、ロシアの石油輸出能力が40%停止、近代史上最悪の供給途絶に 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…