1: 匿名 2026/05/27(水) 18:24:33.51 ID:??? TID:SnowPig 〈【高市首相「ネガキャン動画」を否定も…】週刊文春が報じた“新証拠”にヤフコメ民「本人の否定で済むなら、警察も裁判もいらない社会になってしまう」〉 から続く 高市早苗首相陣営による“ネガキャン動画”問題を巡り、作成・拡散を実行したチームが、約20台のスマートフォンやAIを駆使したネット工作を展開していたことが「週刊文春」の取材で分かった。 「週刊文春」はこれまで、高市陣営がライバル候補や野党へのネガキャン動画をSNSで大量拡散していたことを報じてきた。 その具体的手法について、陣営から依頼を受けて動画チームを率いた起業家・松井健氏は過去の取材で、次のように証言している。 「まず大量のスマホを用意し…」 「まず大量のスマホを用意しました。20台ほどでした。そして1つのスマホにつき、Gmailのアカウントを3つずつ作ります。そのアカウントと連携する形で、YouTubeなど4つのSNSにそれぞれまたアカウントを作る。そこに、動画をどんどん投稿していく」 つづきはこちら…