
1: 2026/05/29(金) 22:02:30.29 ID:Mp37OJSy9 2025年1月に現役を引退した元サッカー日本代表・柿谷曜一朗が、プロ生活19年を振り返り号泣する一幕があった。【映像】突然号泣する柿谷曜一朗 『しくじり先生 俺みたいになるな!!』は、過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる反面教師バラエティ。 5月29日の放送では、元プロサッカー選手、柿谷曜一朗が登壇。天才すぎるが故に調子にのってしまった、数々のしくじりエピソードを授業した。▼ ▲ 閉じる授業には、担任の若林正恭(オードリー)、レギュラー生徒の澤部佑(ハライチ)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として、アルコ&ピース、新川優愛、ゆうちゃみが参加した。 2025年1月、19年のプロ生活に幕を閉じた柿谷。数々のしくじりを繰り返してきた歩みを振り返るも、19年間プロ生活を続けたことについては「自分を褒めたい」と正直な思いを口にした。引退にあたって望んだのは、自身の原点であるセレッソ大阪での引退試合。相手には因縁のライバルであるガンバ大阪を希望し、「大阪ダービー」として開催されることとなった。 試合にはサッカー界のレジェンドたちが大集結し、柿谷自身も2得点を決める活躍を見せて勝利。スタジオでその映像を振り返った柿谷は、1年もの時間をかけて多くの人々が動き、自身のために「花を持たせてくれた」という事実に触れると、教科書で顔を覆い、言葉を詰まらせた。 その後、涙を流しながら、柿谷は「プロ意識が足りていなくて、自分勝手に行動して、色々迷惑をかけてしまった」とコメント。かつての傲慢な態度を改めて反省し、「好きなものを仕事にするなら、自分の好き勝手は捨てよう。自分中心で最高のゴールは生まれない」という教訓を言葉にした。 最後に柿谷は、自分一人ではなく周りの支えがあってこそ最高のプレーができることを学んだと話し、「人としてもプロとしても、負けを認めることがさらに成長する一歩になる」と、19年の現役生活で辿り着いた真実の教訓を伝授。その言葉に、スタジオからは拍手が送られた。 番組中に突然号泣…元サッカー日本代表・柿谷曜一朗、19年のプロ生…2025年1月に現役を引退した元サッカー日本代表・柿谷曜一朗が、プロ生活19年を振り返り号泣する一幕があった。 『しくじり先生 俺みたいになるな… - times.abema.tv 2: 2026/05/29(金) 22:42:24.88 ID:8zUzw4+90 ジーニアス柿谷なにがジーニアスだったのかはいまだ不明 3: 2026/05/29(金) 23:02:35.17 ID:8zUzw4+90 その言葉を安易に使うことの虚しさも、危うさも、十分にわかっているつもりではある。いや、わかりすぎていたがゆえに、最近では、使おうという思い自体が浮かばなくなってきていた。それでも、彼のプレーを初めて見たとき、真っ先に浮かんできたのはあの言葉だった。中田英寿に対しても、小野伸二に対しても、中村俊輔に対しても浮かんでこなかったあの言葉だった。ジニアス--天才。…