1: 匿名 2026/04/25(土) 00:50:09 渋谷・新宿、まさかの上野にも完敗!? ≪六本木は氏んだ≫X投稿が話題…若者が集うナイトライフ街から激変したワケ | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け先日、Xで《六本木は街として氏んだ》という内容のポストが話題となった。有名ナイトクラブが立ち並び、多くの人が深夜に行列をなす、ナイトライフの街としてのイメージがある東京都港区・六本木。現在六本木は本当に“衰退”しているのか? 国際大学グローバル・コミュニケーション・センターにて文化社会学、サブカルチャーなどを研究する菊地映輝氏が解説する。集英社オンライン 六本木の衰退について以下のようなポストが先日話題になった。 ≪昔の六本木、終電の交差点付近は帰る人ではなく繰り出す人で溢れ、クラブはどこも行列、一晩で何軒も梯子する人々が行き交い、道を歩けば必ず知人、泥酔サラリーマン、美男美女、白人モデル、芸能人と遭遇。今や人気も活気もなく、ロアビル、alife、museが閉店し、GSも移転したのが氏の証拠。≫ 現在の六本木が衰退したと言われる理由とは何なのか。 「何をもって“衰退した”と判断するかにもよりますが、クラブに関していえば、たしかに最盛期ほどの盛り上がりには欠けるかもしれません。現在のクラブカルチャーの中心地は、渋谷や新宿に移動しているように思います。 それらの街には、世界的な評価のクラブ、海外有名クラブの支店、新しい“チャラ箱”などがあり、ほかにも外国人観光客から人気の『新宿ゴールデン街』など、クラブに行く前後に楽しめるスポットも充実していたりと、ナイトライフを過ごすのに魅力的な街が増えてきているのです」…