1: 匿名 2026/04/29(水) 08:04:12.38 ID:??? TID:CariocaFC 共産党の小池晃書記局長は27日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さんら2人が亡した事故について「事故を利用してはいけない。事故は事故としてきちんと反省し、原因究明に全力を挙げ、当局の捜査に全面的に協力する」とした上で、新基地建設(米軍普天間飛行場の辺野古移設)反対と平和教育の重要性を強調した。 遺族への直接の謝罪が実現していないことについて「反対協は何もしなかったわけではないと聞いている。ただ、それは言い訳にはならない。結果としておわびできていなかったので、率直に反省しなければいけない」とした。 「平和の問題を一生懸命勉強して、沖縄まで来られた方が、ああいった形で命を落とされるというのは絶対あってはならないことで、本当に痛ましい。こういったことは二度と起こしてはいけないという深い反省の下に、今現地では対応している」と述べた。 だが、知華さんの父はインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で、知華さんは抗議船とは知らず、きれいなサンゴ礁を見るために船に乗ったと明らかにしている。 詳しくはこちら >>…